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WordPressのブログ用テーマ「Readable」


↓まずはデモサイトをご覧ください↓
 

 

読みやすさにこだわったブログ用テーマ「Readable」


Gutenbergエディターに完全対応したテーマがついに完成。新テーマReadableはブログに特化して開発しました。
「記事の読みやすさ」と「収益化のしやすさ」をとことん突き詰めています。

isotypeが追求した日本語の美しさを、Gutenbergエディターでさらに読みやすく美しい文字の表現が可能となりました。
  • 軽量化された33種類のお洒落なWebフォント
  • 文字同士の余白や行の高さ
  • ボタン一つで編集可能な各種ブロック
  • アフィリエイトブログでお馴染みのランキング機能
  • サイト中に散りばめられた広告の一括管理・編集機能
  • マーケティングに欠かせないボタンのクリック率計測やABテスト機能
これらの機能が快適に利用できるのは、Readableだけ。ブログ運営の煩わしさを極限までサポートします。

旬な見た目。だけど飽きないデザイン。

記事の読みやすさを考慮し、無駄を省いたデザインながらも、Readableではたった一つのテーマで様々なブログデザインの実現が可能です。
スライダーの有無やトップページの記事一覧の種類、ウィジェットエリアの活用などで、簡単に世界に一つしかないサイトデザインが完成します。

あなたが行うことは、用意されたパターンの中から好みのものを選んで設定するだけ
あとは画像の設定やフォントなどで、何通りものサイトが完成します。

ファーストビュー機能


サイト訪問の際、最もユーザの目を引くのは最初に表示されるエリア「ファーストビュー」です。

Readableでは、このファーストビューを非常に簡単に、誰でも簡単な操作で、ユーザに驚きを与えるデザインを作り出すことができるようになっています。

記事スライダー機能


ファーストビューの下には、任意で記事スライダーを表示させることが可能です。スライダーの大きさ設定はもちろん、スライドの間隔や文字色なども自由に変更することができます。

さらに、記事スライダーに表示させたい記事を指定することもできるようになっているので、スライダー上で見せたい記事、見せたくない記事を自由に操作できます。

アーカイブ機能


Reabableの記事一覧ページでは、パソコン表示で4パターン、スマホ表示で2パターンのデザインが用意されています。

さらに、記事一覧ページの上部に「おすすめ記事」を表示できるので、ユーザーに読ませたい記事を自然にアピールできます。

それぞれのページを訪れるユーザーに対して、最も相応しいサイトデザインが構築できるようになっています。

読みやすさを作り出すフォント

軽量化されたWebフォント


ブログ記事の読みさすさを追求する上で、最も重要な要素は「文字」です。

小さな画面のスマートフォンでも、高画質の大型ディスプレイでもきれいに表示されるように、Readableでは全33種類のWebフォントを標準搭載しています。

日本語フォントだけでも、明朝体、ゴシック体、デザイン書体など、合わせて17種類を用意しました。Readableなら画像で見出しやバナーを用意する必要はありません。お洒落な文字を、どんな環境でもぼやけることなくきれいに表示することが可能です。

行間・文字詰め機能


文字の読みやすさを向上するために大切なのが、「文字と文字の間隔」と「行の高さ」です。

Readableでは、文字同士の間隔と行の高さといったカーニング設定を見出し、説明文、日付など、それぞれに対して個別に設定できます。そのため、フォントサイズが異なる部分にも、それぞれ適切なカーニングができるという特徴があります。

雑誌のように、文字の読みやすさにこだわり抜くこともできてしまうのが、Readableの強みです。

収益化。それ以外の目的はありません。

LINEやメルマガの読者登録やアフィリエイトタグのクリック、アドセンスの収益化など、ブログを収益化のための動線について、極限まで考え抜きました。

高品質な収益化ポイントを、専門知識がなくても簡単に実装できるよう工夫しています。

ランキング機能


HTMLの知識がない人でも、商品の情報を入力するだけで簡単におすすめ商品のランキング表を作れます。

また、よく使うランキングはテンプレートとして保存できるので、いつでもどこでも記事に挿入可能です。

広告の設置と一元管理


ウィジェットエリアはもちろん、記事の間やヘッダー/フッターなど、様々な箇所に広告を設置できます。

広告を一元管理できる機能を備えているので、途中で広告を一度に入れ替えたい場合も、一つ一つの記事を修正していく必要は全くありません。

CTA機能


CTAとはユーザーに登録や購入などの行動を促すという意味のマーケティング用語。つまり、LINEやメルマガに登録するためのボタンやフォームを、簡単に設置することができます。

Readableでは、記事の途中や記事終わりに、ユーザーの行動を促すためのボタンやテンプレートを、簡単に挿入できます。

プロ仕様のマーケティング機能

ボタンのクリック率がわかる


Readableのボタン機能は「CTR(クリック率)」「CT(クリック数)」「PV(PV数)」「imps(表示回数)」を計測できます。
このデータを見ながらボタンの文言などを見極め、誰でも収益を最適化できるようになっています。

ABテスト機能


Readableではブロック単位でのABテストが可能です。
ボタンの色や文章表現、バナーデザインなどのユーザーの反応を、何パターンでも検証することができます。

カウントダウンタイマー機能


期間限定で表示させたい内容がある場合は、カウントダウンタイマー機能を利用することで実装できます。
カウントダウン終了後は任意のテキストを表示させたり、特定のページへリダイレクトさせることが可能です。

ページごとのPV数や内部リンク数を一覧で表示


投稿記事の一覧ページでは、ブログSEOに必要不可欠な情報を、一度に確認することができるようになっています。
各記事の閲覧数(PV数)や本文の字数、内部発リンク数、内部被リンク数、外部発リンク数などを、自動で計算・記録し、一覧で表示させています。

"記事の書きやすさ"にもこだわりました。

Readableは、isotypeシリーズで初めて、WordPress標準エディタである「Gutenberg」エディタに完全対応しました。多数のオリジナルブロックを搭載していて、誰でも簡単に、まるでプロが作ったようなWebページを作り込むことができます。
ブログ記事の文字装飾などはもちろん、販売ページなども簡単に作ることができます。ストレスなく、思いのままのページを作ることができる快感を、ぜひ味わってください。

見出しブロック


スタイリッシュな見出しデザインがいくつか搭載されているだけでなく、文字の色やアクセントカラーも自由自在に設定可能です。

ステップブロック


「ステップ1」「ステップ2」といった手順の説明はレシピブログや各種解説ブログでわかりやすく説明するのに欠かせません。Readableではそんな手順の説明をステップブロックで簡単にすることができます。

ステップ数は最大10個まで設定でき、編集途中でステップ数を変更することも可能です。

吹き出しブロック


記事の中で、二人以上のキャラクターを登場させて会話形式で話が進む、というようなブログが近年では多くなってきていますが、このときに欠かせない吹き出しを簡単に挿入できるブロックが登場しました。

吹き出しの中にテキストを入力したら、あとは色やアイコン、キャラクター名などを自由に設定するだけ。難しいCSSやHTMLの知識は一切必要ありません。

Q&Aブロック


記事の中でQ&A形式で回答できるブロックを、Readableでは簡単に挿入することができるようになりました。

難しい知識は不要で、質問と回答を入力するだけで挿入が可能です。

キャプション付きブロック


記事の中で強調したい、まとめのような部分には、ぜひキャプション付きブロックを利用してみてください。タイトルと文章を入力したら、キャプションのデザインや色は自由自在。

また、キャプションタイトル部分の冒頭には、任意でアイコンを設定することもできます。

カスタムリストブロック


近年の販売ページでよく見かける、リストの頭がチェックボックスになっているような表現を、Readableではワンクリックで実現させることができるようになっています。

通常のリストブロック同様、項目をどんどん入力していったら、あとはアイコンを選ぶだけです。当然、項目の中のテキストも各種文字装飾が可能です。

アコーディオンブロック


ユーザーがクリックすると内容を表示させるアコーディオン機能を、簡単に記事に挿入できます。カラーも設定自由で、もちろん文字装飾などもOK。

本来であればJavascriptを利用しないと実現できないアコーディオンを簡単に実装可能です。

常に最新の機能をお届けします。

Readableテーマは、過去のisotype同様に管理画面上でテーマの更新通知が届きます。WordPress本体の更新や、WordPressを動かしているプログラミング言語の更新に合わせて最新の状態でも快適にテーマを使えるようになっています。

さらには、Readable自身に追加される新たな機能などについても、一度購入いただければその後は半永久的に、常に最新の状態でテーマを利用することが可能です。

基本機能

メタタグ設定
Googleアナリティクス設定
OGP設定
レイアウト設定
スライダー設定
カラー設定
アイコン設定
コメント表示設定
フォント設定
SNS設定
アーカイブ設定
投稿記事設定
CTA機能
スマホ固定フッター機能

搭載ウィジェット

設定可能なウィジェットエリア
  1. トップページ
  2. アーカイブページ
  3. 投稿・固定ページ
  4. フッター
  5. サイドバー
独自ウィジェット機能
  1. プロフィールウィジェット
  2. 固定フォローボタン
  3. 目次ウィジェット
  4. 人気記事ウィジェット
  5. 新着記事ウィジェット
  6. 記事一覧ウィジェット

Gutenbergエディター機能

テキスト機能
・段落
・見出し

デザイン機能
・ふきだし
・アコーディオン
・キャプション付きブロック
・目次ブロック
・ステップブロック
・カスタムリスト
・メモブロック
・Q&Aブロック

アフィリエイト機能
・ランキング
・広告タグ
・CTRブロック
・ABテスト
・イベントカウントダウン

推奨プラグイン

インストールすると便利なプラグインを、一括でインストールすることができます。

■Contact Form 7
定番の、国産メールフォームプラグインです。

【参考】
おすすめWordPressプラグイン
//isotype.blue/recommend_plugins/

それぞれのプラグインの使用方法等についてはサポート外となります。

 
 
 
 

価格:14,800円(税込)

 
 

【一度の購入で使い放題】

一度テーマを購入するだけで、複数のサイトで自由にご利用いただけます。
isotypeは1ライセンスで1サイトのみ利用可といった縛りはございません。
(テーマ購入者が所有するサイトに限ります。)


 
 

対応中の不具合

・ロリポップサーバー内で本テーマをインストールした際、画面が真っ白になる不具合(php.iniの設定が影響)2021.8.15 対応完了



UPDATE


2021.10.22 UPDATE v1.0.59

・カスタマイザー内のトップページ一覧設定をデフォルトで表示させる仕様に変更
・目次ブロックの追加とデザイン調整

2021.10.6 UPDATE v1.0.58

・フッターナビメニューの修正
・カスタマイザーのフォント設定

2021.9.28 UPDATE v1.0.55

・独自ブロックを「ISOTYPE」カテゴリー内へ配置。
・アーカイブの修正。
・WordPressバージョンが5.6以上の場合に、新タイプの見出しブロックが新たに追加され、 旧タイプの見出しブロックは見出しブロック(旧)への表示となります。

2021.9.7 UPDATE v1.0.54

・投稿ページと固定ページのプロフィール表示に関する設定

2021.8.15 UPDATE v1.0.51

・ロリポップサーバー向け調整(恒久対応)

2021.8.13 UPDATE v1.0.50

・余白調整
・ロリポップサーバー向け調整(一時対応)

2021.7.31 UPDATE v1.0.48

・ランキング設定一覧と、アフィリエイト設定一覧のAllinOne SEO項目を非表示化
・各種表示の調整

2021.7.30 UPDATE v1.0.47

・カテゴリーウィジェット修正
・目次デザイン修正

2021.7.27 UPDATE v1.0.46

・ランキングブロック、イベントカウントダウン、見出しブロック修正

2021.7.23 UPDATE v1.0.45

・ 「この記事を書いた人」の上下線表示修正
・カテゴリーウィジェットの記事一覧の遷移修正

2021.7.22  v1.0.0

・ テーマリリース





 

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